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よくある質問

留学全般について

留学クリックは、どうして無料で手配代行ができるのですか?

当社は、海外の教育機関からの紹介手数料で運営しているため、皆さまから手数料をいただくことなく手続きを代行できるのです。皆さまからお支払いいただく金額は、直接ご自分で学校や滞在先を手配するときと同じように、学費や滞在費のみ。自己手配と同額なのに、お申込み後は、学校や滞在先の手配の手間を留学クリックに任せられるだけでなく、手数料のかかる海外送金も留学クリックが無料で代行いたします。余計な出費なく、留学のプロの手配代行サービスが受けられるのです。

本当に英語ができないのですが、留学できますか?

専門学校や大学に入学するには、ある程度の英語力が必要ですが、語学学校であれば、入学に英語力の基準はなく、どんな英語初心者の方にも対応できるクラスをご用意しています。語学学校では入校初日にテストを受けて、それぞれの英語力に合ったクラスに入って学びます。また、より英語や海外での学校生活に不安を感じる方に合う学校もありますので、詳しくはカウンセラーにご相談ください。

できるだけ費用をかけずに、長く留学したいのですが、いい方法はありませんか?

海外で生活をすることが目的であれば、ワーキングホリデーがおすすめです。ワーキングホリデーであれば、学校に通う期間もビザの制限内で自分で決めることができるうえ、アルバイトで生活費を補えるので、自分の予算に合わせて滞在内容をアレンジできます。また、大学を卒業することが目的なら、2年制のカレッジから4年制の大学に編入すると、4年間のトータルの授業料が安くなるので、おすすめです。

留学中にアルバイトはできますか?

ワーキングホリデーなら海外でもアルバイトが可能ですし、国によっては学生ビザでも一定時間までのアルバイトを認めているところもあります。

海外で取った資格は、日本でも認められますか?

日本で公式に認められるかどうかは、取得する資格によっても異なりますが、たとえ留学先の国が独自に認めている資格であっても、帰国後の就職などで問われるのは、学んだ内容や身につけた技術のはずです。面接の際には、資格の名前にこだわるのではなく、自分が留学で学んだことをしっかりアピールしましょう。

海外で働くことはできますか?

学生ビザやワーキングホリデーのビザでアルバイトができるほか、インターンシップでも海外の職場を体験することができます。またアメリカでは、カレッジや大学の規定の課程を修了して申請をすれば、OPT(Optional Practical Training)を与えられ、最長12ヶ月間、有給で働くことができます。

「料金が高い学校=いい学校」なのでしょうか?

正しいとも間違っているとも言えます。それぞれのお客さまが何をもって「いい学校」だと思われるかが、個々に異なるので難しいのですが、やはり学校も何かを維持するにあたり、費用をどこにどれだけかけるかで、授業料などを決定しています。設備が整っていて最新のテクノロジーを取り入れている学校、先生と生徒の距離が近くアットホームな学校、ロケーションがよい学校、治安などの環境がよい学校、選択できる滞在の種類が豊富な学校など、学校にもさまざまな特色があります。もっとも大切なのは自分に合っている学校を選ぶことです。

親が留学に反対しているのですが、どう説得したらよいですか?

まずは自分がどれだけ本気なのかを理解してもらうことが一番です。これまでにご相談いただいた方々の親御さんも、一方的に反対されている方は少なく、何か不安に思っている点があるために、反対というよりもむしろ心配されているケースがほとんどです。まずは目的、そして本気度、また留学経験を将来にどのようにつなげていきたいかを自分の中で考え、しっかりと情報収集をして、治安のことやご予算のことを含め、親御さんに自分の留学プランを明確に伝えることができれば、理解してもらえると思いますよ。

留学にビザは必要ですか?

留学する国と期間によって、必要なビザの種類が異なります。またビザが必要のないケースもあります。ビザによっては取得に時間のかかるものもあり、出発日を決めるうえで非常に重要ですので、詳しくは各国の情報ページをご覧ください。

保険には入った方がいいですか?

はい。日本で効く保険は、海外では効かないことがほとんどです。また、クレジットカードに付いている保険では、短期の旅行には対応できても、留学には不向きなものがほとんどです。当社でも海外旅行傷害保険のエース保険をご案内しておりますが、「万が一」のために加入されることを強くおすすめします。傷害だけでなく、疾病、盗難などのケースもカバーする保険です。過去に、急に盲腸になって入院された方がいましたが、保険に入っていたため、約300万円相当の全額が保険でカバーされたケースがありました。保険にはさまざまなプランがありますが、それぞれのお客さまにあったものをご紹介しています。

どのくらいの期間留学すれば、英語力が伸びますか?

英語力の伸びは、最初の自分の英語力レベルにより異なりますが、半年程で日常会話はおおよそ理解できるようになるのが一般的です。3ヶ月くらいでは、伸びてきたと実感し始めるタイミングでの帰国となってしまい、「もう少し長くいたかった」という感想を持つ方が多いようです。1年間留学すると、日常会話レベルから試験対策やビジネス英語コース、専門コースなど、更に上を目指したくなる方が多いので、ご自身のご希望に合わせて期間を選択してください。

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語学留学について

語学留学かワーキングホリデーかで迷っています。それぞれ、どんな人におすすめですか?

語学留学は期間に関わらず、語学習得を第一の目的にしている方におすすめです。語学の習得だけでなく、現地でのアルバイトや長期の旅行をしたい方、1年間を気ままに過ごしたいという方には、ワーキングホリデーがおすすめです。ただし、ワーキングホリデーでは国ごとに就学できる期間に制限がありますので、注意が必要です。

語学学校の初日ってどんなことをするのですか?

登校初日にはオリエンテーションとプレイスメントテスト(クラス分けのテスト)が行なわれます。オリエンテーションでは、学校内の施設の案内や学校内のルールの説明、学生証を発行する学校ではその手続きなどを行ないます。プレイスメントテストは英語力のチェックテストで、その結果によって、自分がどのレベルのクラスに入るかが決まります。

「アクティビティ」って何ですか?

語学学校で企画や運営をしている課外活動のことで、放課後や週末を利用して、映画やスポーツ観戦、パーティーや小旅行など、日によってさまざまなことが行われています。英語レベルやクラスに関係なく、その学校の生徒であれば誰でも自由に参加できるので、クラスメイト以外の新しい友達をつくるきっかけにもなります。

語学学校に留学したいのですが、入校日は決まっていますか?

学校により毎週月曜日に入校が可能なところ、月に数回しかないところ、何ヶ月かに1回しかないところとさまざまです。さらに英語初心者には特別な入校日が設定されていたり、長期間の留学の場合に、特定の日に入校して規定の期間在校すると割引になるコースもあります。

語学学校在学中に、休暇をとって旅行に行けますか?

学校により異なりますが、日程が分かった時点で事前に学校に長期休暇届けを出すことで、休暇を取り旅行に行くことが可能です。ただ、学校により取れる休暇の期間や、いつまでに届ければよいかも異なるので、早めに学校スタッフに確認しましょう。

語学学校に通う場合の、放課後と週末の過ごし方は?

平日は学校でできた友達とショッピングや観光をしたり、図書館やカフェ、自宅で宿題をしたり、ホストファミリーとおしゃべりをしたりという方が多いです。週末には、平日行くことができない遠方へ旅行をしたり、可能な国ではアルバイトをしたり、習い事やボランティアに参加する人も多いです。また、多くの学校では放課後や週末に参加できるアクティビティがあるので、参加して新しい友達を作るのもよいでしょう。

語学学校にも夏休みや春休みなどがあるのでしょうか?

通常、語学学校は土・日・祝日が休みで、特に日本の学校のように夏休み・春休みという休みはありませんが、学校によっては、年末年始などに1~2週間ほどの休みを設定しているところもあります。また、長期の方を対象とした6ヶ月~9ヶ月間のコースでは、学期制を導入しており、学期と学期のあいだに2~3週間ほど休みを設けている場合があります。

学校を途中で変更することはできますか?

変更は可能ですが、それに伴い、必要な手続きがいくつかあります。例えば、学生ビザでの通学の場合、新たな学校で入学許可書を発行してもらい、ビザの内容を変更しなくてはいけません。学校によって異なりますが、入学許可書を出してもらうために費用がかかったり、新たに入学金などの費用を支払ったりする必要があります。また、個人の都合での転校の場合、前の学校ですでに支払っている授業料が返金にならないこともあります。転校することでのリスクがありますので、出発前にしっかりカウンセリングを受けて、自分の目的にあった学校選びをすることが大切です。

途中でコースを変更することはできますか?

学校によって異なりますが、同じ学校内での変更で、かつ移動先のコースに空きがあれば、多くの場合、授業料の差額や変更手数料を支払うことで変更が可能です。ただし、コースによっては中級以上の英語力が求められたり、その他の条件がある場合がありますので、事前に確認が必要です。

授業が難しすぎたり、簡単すぎるときは、クラスを変えてもらえますか?

登校初日に受けるプレイスメントテストで英語力を確認し、自分の英語レベルに合ったクラスに入って学びますが、もし数日受講してみてクラスのレベルが合わないようなら、先生や学校スタッフに相談してみてください。その結果次第では、クラスの変更も可能です。

“English Onlyポリシー”って何ですか?

「学内では英語しか使ってはいけない」というルールで、多くの学校が採用しています。各国からの留学生が集まる語学学校ですが、同じ国籍の人同士で、母国語で話していては、いつまで経っても英語が伸びないばかりか、他の留学生の迷惑になってしまうために設けられています。学校によっては、3回注意を受けると停学になったり、学校の周辺1ブロック内でも母国語の使用を禁止しているところもあります。

語学学校の授業って、どんな感じですか?

一般英語のコースであれば、会話や文法の基礎力アップから、テーマに沿ったディスカッションなど、英語のレベルにあわせた内容で行われます。日本の中学や高校のような講義形式ではなく、学生も積極的に参加する雰囲気ですので、発言の機会は多くあります。その他、ビジネス英語コースならプレゼンテーション、試験対策コースなら模擬試験など、目的に沿った内容で行われます。

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短大・大学留学について

海外の大学の入試ってどんなものですか?

日本の大学入試のセンター試験のようなものではなく、原則、書類による審査です。志望校を決めて、必要書類を揃え、学校に提出すると出願審査が行なわれます。必要書類は学校により異なりますが、願書・自己PR英文エッセイ・滞在申込書・入学金または出願料・英語スコア・英文推薦状・最終学歴の英文成績証明書・英文卒業証明書が必要になるケースが多いです。

TOEFLのスコアが足りなくても、大学に入る方法があると聞いたのですが、詳しく教えてください。

いわゆる『条件付入学制度』を利用するケースですね。短大・大学の授業についていくためには、ある程度の英語レベルは必要ですが、英語力不足が合否を決める基準になるケースは稀で、その他の基準(例えば高校の成績)などで審査された結果で合否が確定します。TOEFLスコアが不足していたり、まだスコアを持っていない場合に、志望する短大・大学の留学生用英語コース(集中英語コース)に参加することを条件に、短大・大学への受け入れを許可してもらえるのが『条件付入学制度』です。この場合、留学生用英語コースでいちばん上のレベルを修了することで、短大・大学の本課程に進むことができますので、TOEFLのスコアを提出する必要はありません。現在英語スコアが足りなくてもあきらめないでください。

日本で高校を卒業していなくても、海外の大学に行けますか?

短大・大学への出願資格として『高校卒業またはそれに順ずる資格』とある場合、大学入学資格検定(大検)を持っていれば高校卒業資格代わりに受け入れてもらえることが多いです。また短大・大学によっては、18歳以上であればOKというケースもあります。まずはカウンセラーまでご相談ください。

大学の専攻は、入学時点で決めないとダメですか?

短大・大学の志望校は専攻に合わせて検討した方がいいので、出願時には決まっているのがベストです。ただ、高校生の時点で将来何をしたいかを決められない場合でも、アメリカ・カナダの短大・大学なら対応ができるケースがほとんどです。学部別に定員が決まっているわけではありませんし、4年制大学卒業を目指す場合は、最初の1~2年は一般教養課程ですので、その間は比較的自由に専攻を変えることができます。
イギリス・オーストラリア・ニュージーランドの大学へ進学したい方や、アメリカ・カナダでも職業訓練コース希望の方は、途中で専攻を変えるのは容易ではありませんので、出願時に決定しておきましょう。

2年制の大学から4年制の大学へ編入はできますか?

編入は、アメリカでは非常に一般的です。大学4年間の課程のうち、最初の2年を州立コミュニティカレッジなどの2年制大学で、後半の2年を4年制大学で受講するケースが多く、英語力や費用の面からも、留学生にはこのパターンがお薦めです。カナダの場合、バンクーバー・ビクトリアなどの西海岸はアメリカ同様ですが、トロントなどの東海岸では編入制度が整っていませんので注意が必要です。また、イギリス・オーストラリア・ニュージーランドでは、編入できる学校・コースとそうでないところがありますので、選定の段階で気をつける必要があります。

1年間しか留学できないのですが、海外の大学に通えますか?

アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランドのどの国でも1年間以内で修了するコースがあります。職業訓練コースや、ファウンデーション(基礎)コース、ジュニアイヤーアブロードなどがその例です。入学時期は限られていますので、カウンセラーにご相談ください。

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留学先の選び方について

留学する国は、どうやって決めたらよいですか?

たとえばAさんが「とてもいい」といった国が、必ずしもBさんにあっているとは限りません。人の感じ方はさまざまなので、まずは自分でどんな学校に行きたいか、どんな生活をしたいか、留学中にどんなことをしたいかなど、希望を明確にするといいでしょう。その希望に優先順位をつけて、その希望がかなえられそうな国をいっしょに選んでいきましょう。

国によって英語に「訛り」はありますか?

日本語でもそれぞれの地方により方言があるように、アクセントやちょっとした単語の使い方、スラングなどは国による違いがあります。ただ、例えばオーストラリア人とアメリカ人が会話をして通じないことはないので、英語を勉強するうえでそれらの違いが障害になることはないでしょう。

日本人が多いエリアや学校は、避けたほうがいいでしょうか?

一概に避けたほうがいいということはありません。英語にまったく自信がない人や、日本でもそれほど外国人と話す機会を持つことがない人が、日本人留学生の少ない学校に行った場合、その環境に萎縮してしまって、周りの人と打ち解けられずに、英語力もあまり伸びないこともあります。逆に日本人留学生が多い学校に通っても、他の国籍の留学生と積極的に接することで英語力はどんどん伸びていきます。日本人留学生の割合を気にするよりは、どうしたら英語を使う環境を作れるかを自分なりに考えて、積極的にその環境に身を置くように心がけることが、留学をするうえでは大切です。

学校選びのポイントを教えてください。

たとえば語学留学の場合、初めての留学で不安であれば、生徒数が少なく、小規模でアットホームな雰囲気の学校がおすすめです。また、充実した施設のある環境で、長期間しっかり勉強してレベルアップを目指したいのであれば、規模の大きな語学学校や、大学の敷地内に校舎があるオンキャンパスの語学学校がいいでしょう。
まずは、留学の期間や海外で学びたいこと、語学であれば、「会話力を伸ばしたい」「キャリアアップに繋げたい」などの目的を明確にすると学校も選びやすくなります。カウンセラーが皆さまそれぞれに合った学校をご紹介いたしますので、ご相談ください。

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留学生活について

空港に到着したら、滞在先までは自分で行くのですか?

ご自分で行くことももちろんできますが、到着したばかりの勝手の分からない街で、重い荷物を持っての移動はたいへんです。ほとんどの方が空港からの送迎サービスを利用されていますので、ご相談ください。

留学中にトラブルが発生した場合、誰に相談したらよいですか?

多くの学校には、カウンセラーと呼ばれるスタッフがいて、学生からの相談にのってくれます。なかには日本人のカウンセラーやスタッフがいる学校もありますので、不安が大きい方は、そのような学校を選ぶとよいでしょう。

滞在方法にはどんな種類がありますか?

ホームステイ・寮(レジデンス・ドミトリー)・アパート(フラット)が留学生にとっての一般的な滞在方法です。ホームステイはほとんどの学校で手配が可能ですし、規模の大きな語学学校や短大・大学などでは寮やアパートの手配も可能なところがあります。留学生の多くは、渡航後しばらくはホームステイや寮に滞在し、生活に慣れてきたころに、学校の掲示板やインターネット、新聞などで見つけたアパートに移っています。

ホームステイと寮はどちらがいいですか?

一概にどちらがいいというのは難しく、どちらにもメリット、デメリットがあります。ホームステイなら、地元の人といっしょに生活することで、英語力の伸びが期待できたり、現地の生活を体験できますし、寮なら学生同士なので気兼ねなく自由に過ごせたり、学校にも比較的近いので通学が楽なことがメリットとして挙げられます。ご自分の好みや生活スタイルに合わせて選ぶとよいでしょう。

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手続きについて

留学手続きは、自分でできますか?

ご自分で行なっていただくことももちろん可能です。しかし、当社に手配の代行を依頼していただくメリットはいろいろあります。まず、情報収集や手続きは全て日本で行っていただけます。当社が代行することで、留学前のお客さまの貴重な時間を、有効に活用していただけます。海外からの複雑な書類のチェックも当社が代行しますし、学校から書類が送られてこないことを、お客さまご自身が気にしたり、催促をしたりする必要もありません。また教育機関の対応も、個人で手配を行うよりも、留学エージェントを通すことで優遇されたり、融通が利くケースもありますし、最新情報を入手することも用意になります。お支払いいただく金額は、ご自分で手配される場合と変わりませんので、ぜひ当社の代行サービスをご利用ください。

留学準備はどのくらい前から始めればいいですか?

準備は早すぎて困るということはないので、留学したいという気持ちが生まれたら、まずは情報収集を始め、留学の意思が固まったら、すぐに具体的な計画を立てることをおすすめします。学校やホームステイ、それから飛行機にも定員がありますし、入校のチャンスが年に数回しかない学校・コースもあります。また、ビザが必要なプログラムは、発給までに時間がかかる場合もあり、それによって予定していた出発日がずれてしまうこともあります。早く準備を始めることで、より希望に近い留学ができるのです。留学は一生を左右するもの。早めに準備をして、後悔のないようにしてください。

授業料や滞在費はどのように支払うのですか?

当社に手配の代行をご依頼いただければ、授業料や滞在費を、日本円で当社の指定する口座にお振込みいただきます。面倒で手数料もかかる海外への送金は、当社が無料で代行しますので、ご安心ください。

契約成立のタイミングはいつですか?

留学プランをカウンセラーに相談している段階ではまだ契約成立にはなりません。プランが決定し、いざ手続きを始めて欲しいというときに、申込書および申込金(費用の一部を前払いしていただくだけですので、追加で請求されるものではありません)をいただき、当社で受理した段階で契約が成立します。詳しくは『海外学校手配代行契約条件書』の第2章第5章をご覧ください。

退会にはどのような手続きが必要ですか?

下記URLより、手続きを行ってください。(退会手続きは、ログイン状態で行ってください)
http://www.ryugaku-click.com/mypage/withdrawal

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